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2014年4月

チャイナペインティング-5作品目、朝顔と小花①

2014430171948.JPG前回のチャイナペインティングのブログではまだ焼成前だったので載せられなかった、

4作目の水仙と小花のプレートの完成の画像です。

焼きあげると絵がしまって見えますね。このプレートはとりあえずこれで完成です。

 

さて5作目の朝顔、前回のレッスンで下書きまで描きました。

2014415133312.JPG

先生の見本を見ながら、朝顔の花弁を何回か練習します。

左上が先生の見本。筆跡をなるべく見えないように描くのが難しい。。

私の描いたものはどうしても筆跡の筋が見えますね~。

2014430172128.JPG

お皿に描いてみたら、さっそく失敗。。拭きとって描き直しです。

2014430172053.JPG

何度か描き直して、やっと合格にしてもらいました。

でも、筆の運びはいいけど、花の形が良くなくて部分的に修正します。

2014430172158.JPG

下の画像は上の花びらの右上の部分を修正してます。

少しふっくらしているのがわかります?

部分修正は、絵の具の濃さとか筆運びとかを合わせるのが難しい~。また何度も描き直しました。

2014430172225.JPG

黄色い部分とピンクの花弁の模様を描きます。

1回めはどの色もまだ薄く描いて、徐々に濃くしていきます。

1回めの焼成の後でも、形の修正なども少しなら出来ます。

201443017232.JPG

朝顔の下の紫の小花を描いて、今日は終了。

この小花も花びらがバサバサしないように描くのがなかなかうまくいきませんね~。

ここまで描くのに、一日かかってしまいました。

次回は、1回めの焼成のところまで描けるかな。

2014430172325.JPG

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5月15日(木)、6月1日(日)は景徳鎮茶器を実際に使っていただくワークショップを開催。

今回は奇古堂の台湾烏龍茶を景徳鎮茶器で楽しむ会です。詳しくはこちらのブログをご覧ください。

景徳鎮で全手工、手描きの磁器を探すのは

2014425155152.jpeg以前景徳鎮に磁器を探しに行きたいとおっしゃるお客様からメールでお問い合わせがあり、

分かる範囲での情報をお伝えしておりました。

そのお客様から、先日景徳鎮に行かれた時のご報告のメールを頂きました。

お問い合わせの時に、景徳鎮にいらっしゃっても

全手工で手描きの品は買えないようですよとお知らせしていたのですが、

やはり、お店で売っている品は大量生産のものでほとんどがプリントもの、

手描きの商品があっても素材は型抜きの胎で全手工の作品は探せなかったとのことでした。

時々、器がお好きで景徳鎮に探しに行ったお客様が情報を教えてくださるのですが、

皆さま口々にプリントものの大量生産の商品しかなかったとおっしゃいます。

 

迎茶で扱っている景徳鎮の小雅の作品、倣古作品、Honghai blue&goldの作品は、

小雅外事部長がすべて厳選した作品です。

小雅外事部長がこのような他では見ることも出来ないようなハイエンドの作品をご紹介できるのは、

言葉ができる、中国文化に精通しているなどの理由だけでなく、

小雅の工場長と20年以上の家族ぐるみの親交があるからです。

小雅といえば、すでに中国では最高級磁器のメーカーとして大変有名です。

その小雅の工場長と家族ぐるみで親しいという信用もあって、

小雅外事部長のもとには他の人が探そうと思っても探せないような倣古作品が集まってきます。

また、Honghai blue&goldの作品は、

20年以上にわたって景徳鎮の磁器に関わった

小雅外事部長の経験を活かしてプロデュースされたものです。

 

ようするに、迎茶で取り扱っている景徳鎮の全手工の作品たちは、

景徳鎮の路面店や旅行で探していくことのできるメーカーに売っている商品ではなく、

現地の最高級磁器を作っているメーカーのオーナー達と長年の深い親交があって

現地社会から受け入れられ、経営まで関わることの出来る状況で作り上げられているものなのです。

 

景徳鎮は発展途中の地方都市で、古い歴史もありますので、

観光で行かれるにはとても魅力的な場所だと思います。

ただ、芸術的な全手工、手描きの作品を探しに行かれても、

おそらくまず見つからないと思いますので、ご参考にしていただければと思います。

 

私は残念ながらまだ景徳鎮には行ったことがないのですが、

近いうちにぜひ一度行ってみたいとも思っています。

その時には、また旅行記を書きますね^^。

ちなみに、上の写真は小雅外事部長が撮った2年ほど前の景徳鎮の風景です。

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龍のデミタスカップ、アールヌーボーの洗練されたフォルム

2014421164013.JPG「本金彩青花吉祥宝珠雲龍珈琲青茶兼用仏蘭西杯」をネットショップに載せました。

アールヌーボーの洗練されたフォルムが美しいデミタスです。

 

龍の絵付けは、景徳鎮市高級美術工芸師である周絵師の手によるもの。

この鱗一枚一枚を描く手間を考えると気が遠くなります。

これだけ小さい画面にこの密度で、この迫力で描くことのできる絵師の力量に脱帽です。

 

デミタスカップといえば、エスプレッソを飲むための器と思われますが、

実は、青茶(烏龍茶)の工夫茶の杯としてもとても使いやすいのです。

工夫杯と同じくらいのちょうど良いサイズですし、

取っ手が付いているので飲みやすい。

書斎で本を読みながら、工夫茶を煎れて飲んだりするのにもオススメです。

 

手元においてお使いいただくことで、悠久の時間をお楽しみいただける、

極上のデミタスカップです。

【画像をクリックすると大きい画像をご覧いただけます】

より大きい画像でご覧いただくには、ポップアップした画像を右クリックして「画像だけを表示」をクリックしてください。画像だけのページで画像にカーソルをのせますと+マークが出ますので、クリックしていただくとかなり大きな画像でご覧いただけます。

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砂漠のバラ、ちょっとだけ成長してます。

20144161622.JPG以前、ほぼ日刊イトイ新聞で販売していた育成キットで育て始めた「砂漠のバラ」。

2012年の12月にブログに載せました。

その時は、葉っぱは元気でしたが、本体はまだ細かったですね。

育て始めてから、約1年半が経ちました。

2012年12月の画像に比べると、ずいぶん太くなったなぁ。

高さが変わっていないのは、栄養が足りないせいかしら。

成長がゆっくりなのも、面白いですね。

去年の冬は、葉っぱが落ちることもなく元気だったのですが、

今年の冬は、右の2本は葉が落ちてしまい、枯れてしまったかなと心配しました。

でも、春になって小さな葉っぱが出てきてくれました!

育てている(ほとんど手はかけてないけど)植物の成長って嬉しい。

また、ご紹介しますね。

次に載せるときは、もう少し大きくなっているように肥料をあげなくちゃ。

 

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5月15日(木)、6月1日(日)は景徳鎮茶器を実際に使っていただくワークショップを自由が丘で開催します。

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チャイナペインティング-4作品目、水仙と小花のプレート後半

2014415132650.JPG

昨日の続き、水仙と小花のプレートです。

水仙の葉の線描を描きました。

まだ初心者なのですが、葉っぱの線描は割と得意です(えへん)^^。

 

【画像をクリックすると大きい画像をご覧いただけます】

より大きい画像でご覧いただくには、ポップアップした画像を右クリックして「画像だけを表示」をクリックしてください。画像だけのページで画像にカーソルをのせますと+マークが出ますので、クリックしていただくとかなり大きな画像でご覧いただけます。

2014415132810.JPG赤い小花、その葉と枝に陰影を付けていきます。

この辺りからは、少し陰をつけたり細い線描で輪郭をくっきりさせたりと微妙な変化なので、

画像での変化がわかりにくいかもしれません。

ここまで描いたら、二度目の焼きになります。

 

2014415132916.JPG二度目の焼き上がりのあと、水仙の花びらに線描を加えて、くっきりとさせます。

線を加えすぎると枯れた花びらのようになってしまうので、書き込み過ぎないように、

でも線が淡すぎると花がぼんやりしてしまうので加減が難しいところ。

 

2014415133022.JPG水仙の葉っぱや茎に影をつけて、細い線を加えて輪郭も少しだけはっきりさせます。

となりの先生の見本に比べると、私のは全体に淡い感じになっていますね。

まだ最後の焼きの前なので、焼いた後どんな感じに変化するでしょうか。

 

2014415133059.JPG赤い小花の葉っぱと枝に影をつけて、部分的に濃い色で線を加えると、

強弱がついて画面が締まってきました。

最後に包(水仙の花の下の薄い茶色の部分)に陰影を付けて、出来上がりです。

まだ焼きあがっていませんので、出来上がりはまた載せますね。

どんな感じに出来上がるか楽しみです。

周りに金彩で飾りをつけると完成度が高くなるのですが、

まだ初心者で金彩はしばらく後になります。

そのうちに金彩も施して仕上げたら、またご紹介します。

 

時間があったので、次の課題「朝顔と2つの小花」の下絵を仕上げました。

やはり、下絵は何度も書き直し。バランスが難しい~。

大きな朝顔と2種類の小花、お花が三つになってより難しくなります。

果たしてうまく描けるでしょうか。

2014415153343.JPG・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

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チャイナペインティング-4作品目、水仙と小花のプレート前半

2014414171831.JPGチャイナペインティング4作目は、水仙と小花の絵付けをプレートに。

まずは、デッサンが難しい。何度か描き直してこんな感じ。

 

2014414171858.JPG大まかな色をのせていきます。

黄色い花びらが意外と難しく、色が薄くて筆の流れが上手く出来ているか自分ではよくわかりません。

大きい面ほどあとでごまかせないんです。

2014414171937.JPG一回目の焼きまでに他の部分にも色を入れていきます。

自然な流れを描くのは、難しいです。

今入れた色が焼いた後にどのくらいの濃さになるのか、まだ予測ができないですね。

 

2014414172015.JPG一回目の焼き上がりは、こんな感じ。かなり全体に薄くなるんですね~。

 

2014414172058.JPG細い線を加えて、立体感を出していきます。

水仙の花びら、副花冠(花びらの真ん中の筒状の部分をこう呼ぶみたい)の細かい線描が難しいです。

まだ線の流れをうまくコントロールできなくて、長い線ほどバラバラな感じになってしまいます。

それでも、水仙の花びらが少しリアルになってきました。

 

2014414172138.JPG水仙の花びら以外にも、細かい線を加えていきます。

水仙の葉っぱの陰影と一部の線描を描きました。

この後、線描を完成させて二度目の焼きです。

 

続きは、明日の水仙と小花のプレート後半で。

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5月15日,6月1日は奇古堂の烏龍茶を景徳鎮茶器で味わうワークショップ

2014412153429.jpg次のワークショップのお知らせです。

次回のワークショップでは、奇古堂の台湾烏龍茶を景徳鎮の茶器でお楽しみいただきます。

台北の奇古堂は、沈甫翰先生が厳選した台湾烏龍茶を独自の飲み方で紹介している有名なお店です。

奇古堂の台湾烏龍茶は、一人1gで美味しく飲めるお茶。

可愛らしい小さなオリジナル茶壺もありますので、そちらを使った飲み方もご紹介します。

せっかくの美味しい台湾烏龍茶ですから、ぜひ景徳鎮の茶器でもお試しいただきたいと思います。

奇古堂の沈先生一番のオススメ、凍頂烏龍茶をはじめ、

2013年春の品評会で二等賞を取った文山包種茶

人気の高い東方美人、年月を経てよりまろやかになった木柵鉄観音

奇古堂人気の台湾烏龍茶の中から3種類をお楽しみいただきます。

奇古堂の台湾烏龍茶も楽しめて、景徳鎮茶器もお試しいただける、

一回で二度美味しいワークショップですので、この機会にぜひご参加ください。

 

奇古堂の台湾烏龍茶を景徳鎮茶器で楽しむ会

参加費:お一人様 2,000円(税込)

日時:5月15日(木)14:00~15:30 定員:6名

    6月 1日(日)14:00~15:30 定員:6名

場所:自由が丘サクラボロー2階

 

お問い合わせ、お申し込みはこちらからどうぞ。

お申し込みの際には、ご希望の日とご参加の人数をお知らせください。

迎茶の景徳鎮磁器は最高の指揮者によるオーケストラ

201447163339.jpg迎茶で扱っている景徳鎮磁器について、細かい材質などの違いを知りたいとご質問を受けることがあります。

結論から言いますと、作品ごとの細かい違いにお答えすることは出来ません。

それぞれの作品が全て違います。材質も、焼き上がりも、絵付けもです。

材料については、小雅の作品もHonghai blue&goldの作品も景徳鎮倣古の作品も

本景徳鎮の手掘りの素材を水車でついて水に晒すことを繰り返して精製した材料を使っています。

焼成については、柴窯(薪窯)焼成も希少でオススメですが、Honghai blue&goldのガス窯焼成の作品は、

薪窯の作品に勝るとも劣らない素晴らしい焼き上がりの作品になっております。

絵付けは、古典的な天然素材から作られた絵の具を使い、名人級の絵付け師による丁寧な絵付けです。

 

例えるならば、オーケストラのようなものです。

同じ曲を演奏しても、演奏者のレベル、楽器のレベル、指揮者のレベルが違えば出来上がった曲の出来栄えは全く違ったものになりますね。

また、例え演奏者も楽器も最高のオーケストラでも、指揮者も最高でなければ最高の演奏はできないと思います。

そして、同じ指揮者で同じ曲を演奏しても、日によって演奏者が変わったり、使う楽器が違うということもあるでしょう。

それが同じレベルの演奏者で、同じレベルの楽器でも奏でる音は違ってくるはずです。

迎茶で扱っている景徳鎮の磁器、小雅、Honghai blue&gold、景徳鎮倣古のそれぞれの作品は、

最高の演奏者、最高の楽器が揃っていて、指揮者も最高のオーケストラのようなものです。

最高の指揮者である小雅外事部長の指導のもと、最高の素材と最高の職人によって作られている作品です。

使われている素材や絵の具は、いうなればストラディバリウスのようなもの。

最高の職人の手にかかれば素晴らしい作品になりますが、とても扱いにくい難しい材料です。

 

しかし、指揮者にあたる作品を選ぶ人、小雅外事部長の厳しい選別がなければ、

ここまでの作品たちをご紹介することは出来ないでしょう。

残念ですが、私自身もこの作品たちの本当の価値はわかっていないと思います。

作品を理解するには深い教養が必要で、私はまだまだそこまでの教養は身についていません。

小雅外事部長は、百年後を見据えて作品を選んでいると言います。

彼の歴史的、文化的、美的教養をフルに使って選ばれた作品たちです。

どの作品もすべて最高の作品であることに変わりはありませんので、安心してお選びください。

 

2014年の桜いろいろ

201442154052.JPG今年は、急に暖かくなったためか、桜があっという間に満開になりましたね。

上は、3月30日の通勤途中の田園調布の桜です。

 

201442154118.JPG田園調布駅のロータリーの桜。綺麗に満開ですね。

 

201442154141.JPG目黒川沿いの3月31日の夜桜です。

月曜日でしたが、すごい人出で皆さまお酒を片手にそぞろ歩きしていました。

 

201442154230.JPG4月2日の通勤途中、御嶽神社の入り口に見事な桜が咲いていました。

通りすがりの方々も写真を撮っています。

20144215433.JPG古い樹の幹から小さな芽が出て咲いているのが、愛らしい。

こうしてアップにしてみると、桜って本当にきれいな花ですね。

今日は一日雨、明日も雨だそうで、もう桜は散ってしまいそうです。

寂しいけれど、また来年。

フェイスブックはじめました!

裏方担当のTです。

 

いきなりですが、サイトリニューアルの見どころ第一弾のご紹介をさせていただきたいと思います。

 

まず、フェイスブックをはじめました! ばんざーい!

迎茶フェイスブックページ:https://www.facebook.com/pages/%E8%BF%8E%E8%8C%B6/1490996361124662

 

さらにさらに、いまご覧いただいているこの記事の最下部を見ていただきますと、

Twitterボタンにくわえ、はてなブックマーク、グーグルプラス、フェイスブックのボタンが追加されております。すごい!

 

……すごい! とか書いちゃいましたけど、すみません、わたくし、あまりすごさがわかっていません……。

ああ、裏方として言っちゃいけないこと言っちゃった。いちおうIT担当(?)でもあるのに。

 

いえ、グーグルプラスもフェイスブックも私個人としてはわりと長いことやってはいるのですが、

いまだに、どうやって活用すればいいのかあまりわかっていないのです。

もちろん、法人(商用)ページであれば、また違った使い方があるのだろうとは思いますが、

私が今までやってきたのはあくまで個人向けのほうなので、

いまのところ、正直言ってさっぱりわかりません。どう活用すればいいのでしょう。

Twitterはけっこうわかっているつもりではあるんですが、

その他の新しいSNSに関してはぶっちゃけmixiと利点の面でどう違うのかもあまりわからないのです……。

 

とはいえ、裏方がこんな弱音を吐いていてはどうにもならないので

頑張って勉強したいと思います。

いろんな人に知っていただくには、いろんなチャネルがあったほうがいいのは間違いないですものね!

 

でも、いまはちょっとまだ他のリニューアル関係作業が山積しているので

(サイト作りなおせば終了! というわけにはなかなかいかないものでして……とほほ)

まずはそれらをやっつけてからですね。やっつけるぞー。

 

……ただ、まぁ、これも言っちゃあいかんことかもしれないのですけど、

フェイスブックって、どのくらい見てもらえるものなんですかね……?

い、いや、それを調べて考えて実行するのが、私の仕事なんですけど!

しかしながら……慣れぬものというのはどうしても不安になるものでして、

そのあたりも克服しつつ、なにかよい活用法・つきあいかたを模索していければと思います。

 

う、うーむ、なんだかリニューアル完了前より忙しくなってきた気がするぞ。

が、がんばります……。